東海協和株式会社は、名古屋港において、沖縄、北海道等への運輸・輸送、輸出入・通関業務を万全の体制で提供。また中古コンテナの販売、タンクコンテナの加温・洗浄、危険品の保管まで含め、海運業務の全てをワンストップで実現します。

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鍋田ふ頭コンテナターミナル第3バース供用開始

2012.04.01 

平成24年4月1日より、待望の鍋田ふ頭コンテナターミナル第3バースが供用開始となります。

既存の2バース(T-1 及び T-2)にT-3バースが追加、3バースでの運用となり、ガントリークレーンも2機追加され、船社サービスの向上が図られます。

尚、T-3に設置されるガントリークレーンは、名古屋港初となる20Fコンテナが2個同時に作業可能なクレーンであり、荷役効率の向上も図られます。